今年一年ありがとうございました

JULIE

年末年始にさしかかり、
とりあえずの楽しみはコレ

ご本人のインビューはなくても(笑)
スチール写真や対談で語られているのが魅力やないですか!

もうネットでは売り切れで仕入られなさそうでしたので、
1月4日朝の仕事が終わり次第、四条に出て買ってこようと思っております。

今ですねえ、ちょっと一区切りついたのですが、
ジュリー史っていうんですか、
いついつ何をやったかっていう
ネット情報やこれまでの資料でわかる限り調べましてね。

まっ、こんな感じで完全に自己満足(笑)

ちょっと逢えなくなるとこういうことをしてみたくなるんですね。。

私がファンになった2007年以降はわりとリアルタイムでこういうことをやってきたのですが、
今年がねー
やっても虚しいだけ
という気持ちがあって作ってないんですよ。

それがちょっと寂しいなあって思っておりますが。

さて、この一年は、
恒例の正月公演からはじまり、
着流しの着物姿で「サムライ」は罪やろー
と思ったり、フェスだったかな、今度決まっている(キネ神ではない)仕事の話をしたくてしたくて、口外しない代わりに「針千本飲むか?」っていう問いにみんなで小指立てて手を上げたという微笑ましいw記憶がなんだか遠い昔のようで。。


そして、コロナ禍が訪れ、
ギリギリまで待った感じがありましたが、やむなく全公演中止。
そして「キネマの神様」の代役に決定

その間に松浪先生がありましたね

松浪先生💗💗💗

もうこの御方にどれだけ救われたかわかりません・・・

私にとっては、先生が学校を去る日と代役の発表が同じ日だったことが、
一生忘れないだろう出来事になりました。

撮影は、また雑誌等なので漏れてくるんだろうとは思いますが、
厳重に厳重を重ねた中で行われ、
また今となっては、一番下火だった位の時期に行われたことが
本当に良かったと思っています。


沢田さん自身は、最初の代役に決まった時の御言葉

「志村さんの、お気持ちを抱き締め、やり遂げる覚悟です」

という以外、何も映画についてのご発言は聞こえてきませんが、
それが今の沢田さんらしいですしね、
何よりも先日の澤會の「苦難の中ではありますが、不幸ではありません。ご安心ください。」という言葉は沢田さんの御言葉だと信じて、来年も変わらず心は前向きでいられるよう、日々を頑張っていけたらと思っています。


なかなか頻繁に更新できませんが、
これからも変わらず沢田さんのことをはじめ、自分の仕事の状況など
気の向くままに書いていけたらと思っております。

少し早いですが、
今年一年、健康で無事に生きることができて感謝!

皆様、佳いお年をお迎えください。
気持ちだけはね!

JULIE
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